報恩講
(2008/09/01更新)
 14:00〜   お勤め
 15:00頃〜 法話:白井浄信師(浄土真宗本願寺派浄光寺住職)
             「いま改めて親鸞聖人の生涯に学ぶ」
 17:00頃〜 懇親会

 ※報恩講とは、宗祖親鸞聖人(1173〜1262年)に対する報恩謝徳の為に営まれる法要で、浄土真宗において最も重要な年中行事です。本願寺三世・覚如上人が、親鸞聖人の三十三回忌に『報恩講私記』を撰述した事が起源とされています。